東葉線情報局
1000形11・12Fのその後
先日廃車とりしばらく留置されていた1000形11Fは編成を6、4両にばらされて、
1000形12Fは編成を3、1、3、3両にばらされて解体線や留置線など3箇所に分かれて留置されていた。
もちろん幕類、車番プレート、Sマーク、車内座席のほか一部窓ガラスや一部ドアなども外されていた。
両編成同時進行で解体が進められる模様。今後の動きに注目。

▼解体線付近
1127〜1129、1120
まずは解体線付近。
1000形12Fの車両が3、1両になって留置。
1127〜1129
3両は1127、1128、1129。
まだ解体は始まっていない模様。
1120
1両は1120。名物であった半改造の先頭車。
▼東側の留置線付近
1124〜1126、1121〜1123
次は東側の留置線付近。
1000形12Fの車両が3、3両になって留置。
1123〜1121、1126〜1124
左の様子を後ろ側より撮影。
1121
西側3両のうち、1121。
1122
こちらは1121の次位、1122。ドアや窓ガラスも外されている。
1123
こちらは1122の次位、1123。
1126〜1124
東側3両の1126、1125、1124。
▼西側の留置線付近
パノラマ写真(1116〜1111、1110〜1117)
次は西側の留置線付近。1000形11Fの車両が6両と4両に分割されて留置。
南側6両が1116、1115、1114、1113、1121、1111。北側4両が1110、1119、1118、1117。
1111、1110
1111と1110が顔を合わせていた。
1110は名物であった半改造の先頭車。
1117
おなじみのスポットには中間車が顔を出した。1117。

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